日記・コラム・つぶやき

嬉しい日曜日

今年もやってきました。

公にお酒がいただける楽しい日です。

子供からの嬉しい焼酎のプレゼント。

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そしてこちらは、新規就農で採れたての新鮮野菜・・・。

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毎年のお心遣いありがとうございます! 今晩の晩酌が楽しみで仕方ありません。

幸せをいただきます・・・。

見事な出来映えです!

父の三周忌のお供えにと、お願いしたアレンジメントです。

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本葬の際、担当の方の計らいで、祭壇の全面にしつらえていただいた数えきれないほどの黄緑色のトルコ桔梗・・・。

その清楚で淡い色合いが忘れられなくて、今回の三周忌法要の際にも依頼をしたところ、快諾して造っていただいたアレンジがこの画像です。

コロナ禍で一周忌が行うことができず、今回はその法要と三回忌法要を重ねてようやく実施することができました。

送る側としての責務は多々あれど、法要が済んでようやく一区切りついた思いで帰路に着いた一日でした。

 

今年の桜は・・・

急激な気温上昇と寒の戻りを繰り返しながら、今年の春も慌ただしくやってきました。

桜の開花も同様に忙しく、ゆっくり鑑賞する間もなく近隣のさくらは早々と散りだしています。

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散策途中のあでやかに開花した桜の枝に、やや大きめの・・・ヒヨでしょうか?

春を楽しんでいるようです。

コロナの感染者数もほぼ下げ止まり、連休明けにはまた第7波到来と報道される中、そして侵略戦争が過激さを増す中、私たちは日々平和を祈りながら安寧に暮らすことのできる日常に感謝を忘れてはならないと思うこの頃です。

 

春の訪れ

日々の散歩コースにすい星のごとく現れた 、”春″ を代表する梅の花・・・。

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毎日歩いていても全く気付くこともなく、ただただ寒さに身を縮めて、めじろやジョウビタキの語らいに耳を傾けることに集中する時間が流れていきました。

 

傍らの樹木の変化にすら気が付かないほど、今年の冬の寒さは厳しいものでしたから、、、。

やはり、色彩のある花々は人の気持ちをほぐしてくれる効力があるものなんだとつくづく実感します。

春は、もうそこまで来ています・・・。

 

目の保養

少し前に、子供からの誕生日プレゼントでもらった焼酎を並べてみました。

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数年前は4合瓶をリクエストしていたような気がしますが、今となってはこの始末・・・。

歳をとって弱くなったとはいえ、やはり美味しいものは変わりなく美味しい。

こんな風に、いくつになっても美味しくいただけるように健康でなければ・・・!

あらためて、そんなことを意識した Birthday のひとコマでした。

 

寒波の中で・・・

例年通り食卓にお節が並び、今年も穏やかに新年を迎えることができました。

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年末からの寒波の中、幸い晴天に恵まれた元旦の公園には、子供づれの家族の笑い声が聞こえてきます。

コロナ禍で、当たり前の事柄が当たり前でなくなった社会の中で、家族の穏やかな時間が過ごせることに感謝しかありません。

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

父の日に・・・

父の日に届いたお酒たち・・・。

いつものように並べてみました。

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日頃から好んで飲んでいる焼酎や、くまどりが印象的な日本酒の面々。

近年はもっぱら家飲みだったところへ来て、コロナ以降はますますその状況に拍車がかかった状況なので、毎日お酒が選べることができて嬉しい限りです。

年齢のこともあり、量を加減しつつもじっくりセレクトする夕餉は楽しみで仕方がありません!

 

穏やかに・・・

元旦には子供たちが揃って、穏やかな新年を迎えることができました。

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コロナ禍にあって、家族で年末年始を過ごせるということはとても有難いことと思います。

例年どおり祝箸でお節をいただきながら、健康で生活を送ることがいかに大切かということを実感します。

本年も皆様にご協力をいただきながら、一日一日を着実に歩んでゆきたいと願います。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

幸せな野菜たち Ⅱ

先週末に届いた野菜たちです。

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第一陣からおおよそ一ヶ月が経って、内容も随分変わってきました。

ゴーヤ、ズッキーニ、カボチャ、ネギ、ジャガイモ、そして収穫補助をしたリンゴ等々・・・。

またもや献立に嬉しい悲鳴があがりそうですが、取りあえずこの立派なゴーヤでチャンプルをいただきましょうか!

いつもありがとう!!

 

三回忌法要

先週行われた、三回忌法要にお供えした胡蝶蘭です。

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女性の法要なので、ピンクをと思い探したのですが、お供えの場合はやはり白がよいということで断念・・・。

ラッピングを少し豪華にし、リボン等のカラーも少し重みのある色をチョイスし発注したところ、丁寧に仕上がりの写真をメール送付していただきました。

母の3回忌にふさわしい気品のある供花になりました。

さあ、来年の今頃は、また父の一年忌の供花のセレクトに気合をいれなくては・・・!

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